本八戸駅名標1   本八戸駅名標2

本八戸駅舎(南口) 所在地青森県八戸市
内丸1丁目
開業日明治27年1月4日
訪問日平成15年3月22日
みどりの
窓口
あり
売店キオスク
駅弁なし
飲料
自販機
あり
トイレあり
備考・びゅうプラザあり
・明治40年11月1日改称
 (八ノ戸→八戸)
・昭和46年2月1日改称
 (八戸→本八戸)
本八戸駅切符

■ Report ■

八戸から乗ってくると、馬淵川の手前まで八戸臨海鉄道(貨物)の線路と平行して走り、約10分で本八戸に到着です。ホームは1面2線で交換が頻繁に行われていて、本八戸−小中野は高架で見晴らしがよく、車窓から広い市街地が見渡せます。八戸市の中心部にありますが、繁華街までは南口から歩いて10分ほどかかります。北口は特に見所はありませんが、高架沿いに東へ5分くらい歩くと「ほんぱちぬっく(旧・本八戸駅前温泉)」という温泉施設があります。

■ Photo ■

本八戸駅改札口
改札口。シャッターを押した瞬間人が入り込んでしまいましたが、現像するまで気付きませんでした・・・。
本八戸駅前(南口)
南口駅前。駅前ロータリーは狭い上に車が多く、しかもこの時は工事中でした。
本八戸駅舎(北口)
北口。人通りは少なく、広々としています。
本八戸駅前(北口)
北口駅前(ホームから)。
本八戸駅ホーム
見晴らしの良いホーム。八戸方面を望む。
本八戸駅乗り場案内板
ホームの屋根に付いている乗り場案内板。久慈の下の空欄には、かつて国鉄久慈線の終着駅だった「普代」と書かれていました。この写真では分かりませんが、実物をよく見ると消した跡が残っています。

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