一橋学園駅【西武多摩湖線】

一橋学園駅・駅舎(南口) 所在地東京都小平市
学園西町2丁目
開業日昭和3年4月6日
訪問日平成20年11月15日
窓口あり
売店あり
駅弁なし
飲料
自販機
ホーム上
トイレ改札内
備考 
 

■ Report ■

開業時の駅名は小平学園でしたが、昭和41年7月1日に約400メートル国分寺寄りにあった一橋大学駅(開業時は商大予科前駅)が統合され、現在の一橋学園駅となりました。線路はほぼ南北に走っていますが駅舎はホームを挟んで北東と南西にあり、東側にある駅舎が「北口」、西側の駅舎が「南口」となっています。ホームは1面2線の島式で、いずれの駅舎とも構内踏切を介して結ばれています。周辺は道が狭い上に駅の両端にも踏切があることもあり、車も人も多く雑然とした雰囲気です。

■ Photo ■

一橋学園駅・南口構内踏切
アーケード型の屋根に守られている構内踏切。一橋大学へはこちら南口の駅舎から。
一橋学園駅・北口構内踏切
北口へ渡る構内踏切。
一橋学園駅・駅舎(北口)
北口駅舎。

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